| 目的 |
2005年度目標 |
2005年度実績 |
評価 |
| エアロテック住宅の販売促進(注文住宅) |
個別散在住宅における2005年度エアロテック搭載率78%を目指す。 |
2005年度個別散在住宅におけるエアロテック搭載率77.4%を達成 |
△ |
| エアロテック住宅の販売促進(建売住宅) |
建売住宅におけるエアロテック搭載物件を全体の20%とする |
建売住宅におけるエアロテック搭載物件として全体の12.6%を達成 |
△ |
| エアロテック住宅の販売促進(土地活用事業) |
戸建賃貸物件におけるエアロテック搭載率15%を目指す |
該当物件なし |
− |
| エアロテック住宅の販売促進(リフォーム事業) |
エアロテックリフォームの推進
8棟/年販売 |
対象物件8棟のうち、6棟にエアロテックを設置 |
△ |
| エネルギー効率の向上(エクストラ事業) |
オーナー住戸における、省エネ機器の採用率を50%以上とする |
オーナー住戸における省エネ機器の採用率58%を達成 |
○ |
| 建物のライフサイクルに関する省エネルギー化の推進 |
省エネルギー機器の効果検討 |
小規模エアロテックの施工及びヒートポンプ式エアロテック搭載住宅の実証終了 |
○ |
| 余剰材を2007年度末までに2005年度比30%削減 |
余剰材削減のため、過不足材情報のフィードバック方法策定及び実施 |
過不足材情報のフィードバック方法を策定し、一部の部署にてフィードバックを開始 |
△ |
| 余剰材削減のための方策検討 |
主要取引先との定例会を開催し、過不足材の削減を図った |
△ |
| Eメール営業対象者の増加(2007年末までに年度内新規CRM登録者におけるメールアドレス取得50%を目指す) |
年度内新規CRM登録者の内30%のメールアドレス取得を目指す |
メールアドレス取得率24.9%を達成 |
△ |
| 省資源化の促進および業務効率の向上 |
社内文書の電子化を制度化する |
対象文書を選定し、全社にて実施 |
○ |
| ミスによる工事上の無駄をなくす(2007年度末までに当社負担工事金額0円を目指す) |
生産図面精度の向上を図り、当社負担金額を2004年度比50%削減する |
当社負担金額は26.1%削減を達成 |
× |
| 図面表記不良による手戻り情報のフィードバック方法の策定及び実施 |
一部の部署にてフィードバックを実施 |
△ |
| 施工起因による当社負担工事金額を2004年度比50%削減する |
当社負担金額は15.4%削減を達成 |
× |
| 環境関連苦情の抑制 |
工事車両に関する苦情防止具体策の策定及び実施の徹底 |
駐車場確保のルール化を実施 |
○ |
| 省力施工のための工法改善を図る |
省力施工につながる合理的な施工方法につき改善 |
勾配天井用断熱材の仕様改訂、プレカット階段等を実施 |
○ |
| 室内空気環境の改善(VOC対策製品への切り替え推進) |
部品、部材について揮発性有機化合物の放散量がより少ないものへ改善を行う |
仙台モデルハウス等にて濃度測定を実施 |
○ |
| アフタ−補修工事を設計・建設にフィ−ドバックする事によってアフタ−経費を抑える |
アフタ−補修金額の多い項目を明確にし、設計・建設にフィ−ドバックする事によってアフタ−経費を抑える |
補修に要する金額の高かった項目をフィードバックすることにより、アフター経費について全社員が共有できた |
△ |
| ※「評価」は原則 達成:○ 部分的に達成:△ 未達成:× 該当無し:−で記入。 |