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2007年度目標
エアロテック住宅の普及
エアロテック住宅(省エネ住宅)の普及
個別散在住宅におけるエアロテック搭載率80%を達成する
建売住宅におけるエアロテック搭載率25%を達成する
エアロテックリフォームの推進、12棟/年販売を達成する
エネルギー効率の良い商品設定
オーナー住戸における省エネ機器の採用率を80%以上とする
省エネルギー性能向上策の検討
建物のライフサイクルに関する省エネルギー化の推進
省エネルギー機器の効果を検討し、それらの採用数を記録する
オール電化住宅の普及
オール電化住宅の販売棟数を全体の80%以上とする(大阪事業部)
オール電化住宅の全社販売棟数を把握する
不足材の発生抑制、余剰材の削減
廃棄物(副産物)の発生抑制
余剰材を削減し、単位面積当たりの廃棄物発生量を0.2立方メートル以下に抑制する
廃棄物の分別徹底
廃棄物の分別を徹底し、単位面積当たりの廃棄物発生量を0.2立方メートル以下に抑制する
リサイクル対応品の商品設定
部品・部材についてリサイクル率の高いものの採用を推進する
新築工事における単位面積当たりの廃棄物発生量を把握し、次年度以降の目標値決定の資料を作成する(エクストラ事業部)
メール営業推進
省資源化の促進及び業務効率の向上
新規CRM登録者におけるメールアドレス取得率50%を達成する
社内書類の電子決裁システムの開発
2005年度に電子決裁化された文書の利用率50%以上を達成する
通知類、書類の電子化推進
通知類を簡素化する(事業開発室)
物件情報のコピー及びFAX送受信を削減する(不動産サービス室)
戦略上重要となる指標の選定とその進捗管理
戦略上重要となる指標を選定し、その進捗を管理する(経営企画室)
保険料金徴収方法の変更
保険料の徴収方法を「振込」から「口座振替」へ移行し、口座振替率30%を達成する(自動車保険・火災保険)
図面の精度向上
当社負担工事の削減
生産図面の精度向上を図り、当社負担工事金額を2006年度比50%以下に削減する
図面の表記不良による手戻り情報のフィードバック
生産図面を最終的にチェックすることにより、図面精度を上げ、当社負担工事金額を2006年度比50%以下に削減する
施工起因による当社負担工事金額を2006年度比50%以下に削減する
補修工事フィードバック情報の共有化
アフター補修金額の多い項目を明確にし、設計・建設にフィードバックすることによってアフター経費を抑える
契約から着工までの間の打合せ内容に、齟齬や伝達漏れのないように、所定の記録用紙よる打合せ記録を100%作成することによって、当社負担工事金額を2006年度比50%以下に削減する
苦情防止管理基準者の遵守
環境関連苦情の抑制
工事車両に関する苦情防止対策の実施を徹底する
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