三菱地所ホーム

 

 

 
 

CUSTOM HOME

注文住宅を支える
テクノロジー

注文住宅を支えるテクノロジー

2×4工法を独自技術により
さらに進化させた「ツーバイネクスト構法」で、
大切な家族と暮らしを守ります。

※SMART ORDER、The Park Masion
は仕様が異なります。

三菱地所ホームの
独自技術が叶えた
強靭さと自由デザインの両立

2×4工法の住宅は、壁・床・天井の6つの面で構成されます。
6面それぞれが、構造用枠組材と構造用面材を一体化した「ダイアフラム」と呼ばれるパネルで構成。箱型の構造は、水平・垂直どちらの方向から衝撃(外力)を受けても、面全体でバランスよく受け止め、分散吸収します。
この2×4工法の優れた耐震性、耐久性、省エネルギー性、さらに空間創造の自由度を進化させたのが「ツーバイネクスト構法」です。

1

POINT

2×NEXT構法「高耐力」
震度7の約1.5倍もの
大地震に耐える

従来の壁の耐力を50%アップする高耐力壁「ハイプロテクトウォール」。
床の強度を高める床根太「I形ジョイスト」など、
建物強度を高めるさまざまな構造技術が、
全棟標準で、耐震等級3※1を確保し、そして長期優良
住宅の認定※2の取得も可能にします。

※1 建築条件や計画により等級が異なる場合があります。

※2 建築条件や計画により取得できない場合があります。

2

POINT

2×NEXT構法「省エネルギー」
環境に配慮した
エコライフを実現する

断熱層と通気層のダブルガードが、夏の日射熱を屋内に
伝わりにくくする「ハイサーキュレートシステム」や、
冷暖房の熱を屋外に逃がさない開口部の優れた仕様で
無駄な空調エネルギーを削減して、省エネルギーな暮らしを
実現します。

3

POINT

2×NEXT構法「長寿命」
世代を超えて住み継がれる

建物を雨や湿気の侵入から守る外壁の「セメントボード外装システム」や屋根の「高耐久ルーフィング」、床下の通気性を高める「基礎スペーサー」の採用や防蟻対策、 メンテナンス性を高める配管方式など、
優れた長寿命技術が、世代を超えて住み継がれる住まいを実現します。