三菱ホームトップ
>
ライフスタイル
> バリアフリー住宅
都市型住宅
二世帯住宅
キッチン発想住宅
3・4階建て住宅
地下室付住宅
健康デザイン住宅
オール電化住宅
バリアフリー住宅
免震住宅
防犯配慮住宅
賃貸住宅
店舗併用住宅
医院・医院併用住宅
特別注文建築
(鉄筋コンクリート造、
鉄骨造など)
リフォーム
エアロテック
全館空調システムの快適な空間と仕組みをご紹介
【バリアフリー住宅】は、
下記のモデルハウスで
ご覧いただけます。
赤坂
ハウジングギャラリー
駒沢ステージ2
ホームギャラリー
駒沢ステージ3
ホームギャラリー
オークラランド
ホームギャラリー
杉並
ホームギャラリー
練馬
ホームギャラリー
武蔵野
ホームギャラリー
多摩
ホームギャラリー
みなとみらい21
ホームギャラリー
平沼橋
ホームギャラリー
藤沢
ホームギャラリー
幕張
ホームギャラリー
さいたま
ホームギャラリー
千里
ホームギャラリー
花博
ホームギャラリー
[高齢社会対応住宅 ライフテリア]
高齢配慮はもちろん、誰にでも使いやすい
ユニバーサルデザインをご提案します。
転倒や躓きなど、家の中ではちょっとしたことがケガに繋がります。家族の誰もが、いつまでも安心して暮らせる家づくりのために。また将来の高齢化に備えるために。三菱ホームのバリアフリー住宅は7つのポイントを設計のベースに考えています。
三菱ホーム7つの設計基準
@温度差の少ない、健康的な家を。
A床の段差を、できる限りなくして。
冷暖房と換気をひとつにした全館空調システム「エアロテック」は、家中どこでも快適温度。一年中快適な「温度のバリアフリー」を実現します。
家庭内で多い転倒事故の要因は、床の段差です。高齢になるほど、小さな段差でもつまずくことがあり、段差の解消は配慮の基本的な要素です。
B身体を支える、手摺りを。
C廊下や出入り口の幅に、ゆとりをもたせて。
移動や動作を補助し、安全性を高める手摺りは、玄関、階段、浴室、トイレ等に設置することで、バランスを崩した時に身体を支えられ、転倒を未然に防げます。
出入り口を広くすることで、腕や身体をぶつける心配もなくなります。将来の介護の必要性にも備えて、廊下幅などにゆとりをもたせておくと安心です。
D生活動線を考慮したゾーニングを。
E明るく、見やすい室内に。
高齢者にとっては、日常の生活動線がより短い家ほど快適に暮らせます。とくに就寝時の利用を考えて、トイレと寝室の距離を近づけるなどの配慮が大切です。
加齢とともに、衰える視力への配慮は欠かせない条件です。上がり框や階段には、照明や部材の色を変えるなどはっきり認証できる配慮が必要です。
F使いやすいユニバーサルデザインの器具を。
ページTOPへ
上下階の移動にも配慮
リビングやバスルームなどの使いやすさはもちろん、ご家族みなさまが安全に快適に移動できるよう、設計・装備に配慮しています。
■踊り場のある階段
途中に踊り場のある「折れ階段」や「回り階段」なら、もし踏み外しても下まで転落することがありません。
■昇りやすい階段
段にゆとりをもたせることで、踏み面を広げ、蹴上げを小さくすれば、昇り降りしやすい勾配になります。
■段差を分かりやすくする工夫
踏み面の先端部は、色や材質を変えれば段差が分かりやすくなります。また滑り止め付タイルを使えば安心です。
■車椅子でも利用できるホームエレベーター
■ホームエレベーター
車椅子での移動や重い荷物・洗濯物を持って上下に移動する際にとても 便利です。多層階での建築の方はもちろん、将来を考えると検討しておきたい住宅設備のひとつ。
ページTOPへ
個人情報の取り扱いについて
ウェブサイトのご利用について
会社案内
採用情報
環境への取り組み
Copyright © 2008 MITSUBISHI ESTATE HOME Co., Ltd. All Rights Reserved.