論より証拠のエアロテック

File07

理のニオイが
こもらず清々しい

#ニオイ低減のリアル 1.5時間

換気とUV技術でほぼ無臭にする
からゆっくりくつろげる

最近の住宅は、高気密化やLDK一体型の間取りが主流となり、また都市部では防犯・騒音面から窓を開ける機会が減ったことで、料理の際にもニオイへの対策が必要となってきています。エアロテックならUV技術と優れた換気によってニオイのこもりを抑え快適な空間を実現。実験棟のデータでは、1.5時間で気にならず、4時間でほぼ無臭になるという実験結果に。家族や友人などを招いた時も、プレート料理や鍋料理などの香りが強い料理を心配なくお楽しみいただけます。

ニオイの除去に役立つ機能

UVクリーンユニット

紫外線LED 光触媒と紫外線照射で臭気成分を分解 エキスパンド光触媒フィルター ※イメージです。

ダクト内を通過する臭気を除去

換気とUV技術による空気清浄能力を
実際の比較データ
ご覧いただけます。

#Fresh air

Data1

ニオイの強い料理も、 1.5時間で気にならず、
4時間後には
ニオイをほとんど感じない

エアロテックのある住宅なら
すばやく無臭に近づきます。

リビングで料理をした時の
ニオイがなくなるまでにかかる時間
計測しました。

エアロテックのありなしで比較

  • 24時間換気
    のみの場合*1
  • エアロテックあり
    +24時間換気の場合*1

*1…24時間換気とは24時間換気扇(トイレ×2)が稼働していることを指します。

※エアロテック搭載住宅の効果を確認するために運転時と停止時の比較実証を行ったものです。
※特定の換気方式間の優劣を示すものではありません。

三菱地所ホーム株式会社 赤坂ハウジングギャラリー内ORDER GRAN赤坂 (東京都港区)
(1階:108.14㎡(32.71坪)、2階:79.81㎡(24.14坪)、ロフト:15.09㎡(4.56坪))

[計測期間]
2025年6月23日(月)~25日(水)
[試験概要]
2階リビングのテーブルの上で、アセトアルデヒド※を放散させ、ニオイセンサーPOLFA を用いた定点測定と嗅覚測定法による評価試験を実施。※料理臭を想定してアセトアルデヒドを使用
[試験方法]
2階リビングと1階寝室において、2つの空調条件で、臭気の低減推移を確認。① エアロテックON + UVユニットON + 24時間換気ON(1、2階トイレ換気扇弱運転)/ ② 24時間換気 ON(1、2階トイレ換気扇弱運転)

#Fresh air

Data2

他の部屋にまわったニオイも
すばやくなくなる

エアロテックの空気は24時間、
すべての部屋を循環しているので
他の部屋にまわった料理のニオイも
すばやく無臭に近づけます。

リビングの料理のニオイが
主寝室にまわる時間
無臭になるまでの時間を計測しました。

エアロテックのありなしで比較

  • 24時間換気
    のみの場合*1
  • エアロテックあり
    +24時間換気の場合*1

*1…24時間換気とは24時間換気扇(トイレ×2)が稼働していることを指します。

※エアロテック搭載住宅の効果を確認するために運転時と停止時の比較実証を行ったものです。
※特定の換気方式間の優劣を示すものではありません。

三菱地所ホーム株式会社 赤坂ハウジングギャラリー内ORDER GRAN赤坂 (東京都港区)
(1階:108.14㎡(32.71坪)、2階:79.81㎡(24.14坪)、ロフト:15.09㎡(4.56坪))

[計測期間]
2025年6月23日(月)~25日(水)
[試験概要]
2階リビングのテーブルの上で、アセトアルデヒド※を放散させ、ニオイセンサーPOLFA を用いた定点測定と嗅覚測定法による評価試験を実施。※料理臭を想定してアセトアルデヒドを使用
[試験方法]
2階リビングと1階寝室において、2つの空調条件で、臭気の低減推移を確認。① エアロテックON + UVユニットON + 24時間換気ON(1、2階トイレ換気扇弱運転)/ ② 24時間換気 ON(1、2階トイレ換気扇弱運転)

だから

強いニオイの料理や
ホームパーティの後も、
ニオイがこもらない空間で、
ゆっくりくつろげます。

エアロテックはUV技術と
優れた換気で料理のニオイを残さず、
どの部屋でも清々しい空気になって、
ゆったり過ごすことができます。

専門家が語る
「臭気と空気の流れ」

臭いを低減する空気の流れが、
質の高い生活環境を維持する。

村岡 公裕

臭気判定士、におい・かおり環境アドバイザー

エアロテックには一定の臭気低減効果があると考えられます。換気による自然減衰に加えて、脱臭機能が働くことで、臭気の減衰が早まります。

一般的な住宅の最低換気基準(0.5回/時)では、理論上2時間で空気が1回入れ替わりますが、エアロテックでは1.5時間で臭気指数が半減しており、その性能は高く評価できます。局所換気では空気の対流や淀みにより臭気が残りやすいですが、全館空調は家全体に空気の流れをつくるため、臭気の希釈・拡散が進みやすく、臭気低減に有利です。

また、臭気の付着は素材の性質による部分が大きいものの、温湿度が安定した環境(例:25℃・湿度65%)では臭気の放散が抑えられる傾向があります。

臭気が早く低減される環境では、においが室内にとどまる時間が短くなり、生活空間の衛生状態を一定に保ちやすくなります。調理や生活由来のにおいが蓄積しにくくなることで、毎日をすがすがしく過ごせるようになり、くつろぎや集中がしやすく、高い質の暮らしへとつながっていきます。

profile

村岡 公裕 (むらおか きみひろ)

株式会社カルモア
保有資格:臭気判定士、におい・かおり環境アドバイザー

実際どうなの?

エアロテックオーナー
リアルボイス

  • 温度管理の快適性に加え、

    家中に空気の澱みがなく、
    臭いやカビの発生も抑えられている。

    東京都 40歳代

  • 臭いがこもらないことは
    素晴らしいと感じます。

    埼玉県 40歳代

  • 子猫3匹を飼い始めましたが、
    猫臭くない。
    換気が非常に良いと感じています。

    東京都 30歳代

※効果には個人差があります。※効果を保証するものではありません。

※当サイトに掲載している効果・性能に関する数値は、オーナー邸の実測データおよび試験棟での検証データに基づいています。ただし、試験棟での数値は実際の居住環境とは異なる条件下で得られた結果であり、すべての住環境における効果を保証するものではありません。